(NHK)星新一 ショートショート -月の光-
(NHK)星新一 ショートショート -月の光-
STAR WARS REVISITED FINAL TRAILER
STAR WARS REVISITED FINAL TRAILER
ZARD - MIND GAMES
ZARD - MIND GAMES
M*A*S*H Dreams episode with Mash theme song w/lyrics
M*A*S*H Dreams episode with Mash theme song w/lyrics
avril lavigne's wedding
avril lavigne's wedding
「恍惚の人」ミドリカワ書房
「恍惚の人」ミドリカワ書房
ウェーブレース64 チャンピオンシップ(ハード)2
ウェーブレース64 チャンピオンシップ(ハード)2
Bruce Willis Seagrams Commercial (Singing on Porch)
Bruce Willis Seagrams Commercial (Singing on Porch)
Eric Martin - Time Goes By (Every Little Thing cover)
Eric Martin - Time Goes By (Every Little Thing cover)


ナムコ・ビデオ・ゲーム・ミュージック
昨年~今年のレトロゲームブームに乗って、レトロゲーム
アルバムに目を向けるようになりました。

収録曲数が少なく、満足出来るかの不安もありましたが、
ゼビウスを聞いただけで大満足。マッピー、ギャラガ、ディグダグと
個人的に知っているタイトルに歓喜を上げ、未プレイのタイトルも
同時に気に入ってしまいました。

音源数が多いだけの近年の音楽や、ただ売れればそれで
良くて、同じアーティストの曲ばかりが延々世に送り出される
ポップスに疲れた時、ふと

「徹底的にシンプルな曲が聞きたい」

志向に走り、満足する自分がいます。

ヒューン ヒューン ドカーン!!(地上物をミサイルで破壊する音)

パラララ パラララ パラララ(空中の敵が降って来る音)

たったこれだけで、「音楽」として成り立ってしまうぜビウスミュージック。一度プレイしたユーザーを虜にしてしまう魅力があるのも大いに頷けます。

余談ですが、「ゼビウスなんて古過ぎるわ!」と古代の遺産扱いになってしまいがちな現在でもげーセンでゼビウスをプレイする事は可能です。

ゲーセンや遊園地の一角に、ナムコミュージアムシリーズの台が並んでいると思わずゼビウスその他をプレイしながら童心に返ってしまう時間がある。
やはり、ナムコサウンドは他社サウンドにはない独特の「神秘さ」があるように感じます。


 

ベスト・ダム・ツアー ライヴ・イン・トロント [DVD]
日本盤にはポストカードが三枚入っています。しかし何度か見たことのある写真だったので正直うれしさ半減でした↓あと、解説&日本語訳が付いています。これはなかなかうれしかったです。また”Avrilに会える権”&”サイン入りグッズ”の応募ナンバーが付いてます。もちろん応募しました!
DVDの内容は満足です!とにかく盛り上がる内容です!
輸入盤でもいいのでGetしておく価値はあります。ちなみにタワレコなどCDショップで買うと先着でポスターが付いてます!

 

フランケンフィッシュ [DVD]
この映画はホラー映画なのかパニック映画なのかよくわからけどでもモンスター、もしくは魚類けいに興味があるんだったらおすすめします。でもけしてこの映画はつまらくはないとおもいます自分はこのDVDを買いました。

 

テレビまんが 懐かしのB面コレクション
カランコロンの歌やアクビ姫の歌が放映時のものと違っていました。非常に惜しいです。当時のものを収録して欲しかったなぁ。

 

凍りつく夏
虐待から生まれた裏と表の人格に悩まされながらぶつかってゆく義母の葛藤を描いた「凍りつく夏」。全体的に物悲しい雰囲気とその中で静かに育まれてゆく暖かさをケルト音楽とピアノで人の本質のように柔らかく描かれている作品だと思います。

 

ダイ・ハード4.0 [DVD]
野沢那智の演技が最高です!!セリフの解釈が深いし、20年以上経っても全く声が衰えない。アドリブは秀逸の一言。彼の吹き替えにより、画面のブルース・ウィリスの演技がより躍動感溢れるものになっているのです。試しに別音源で視聴してみると、その差は歴然ですよ!さすが日本一ギャラが高い声優なだけはあります。ナチ万歳!!(笑)

 

アルファ・ドッグ 破滅へのカウントダウン [DVD]
「史上最年少でFBI最重要指名犯となった麻薬ディーラーが主人公」「しかも実在の犯罪をもとにしている」・・・まさにこのキャッチフレーズに惹かれた。

なぜそうなったのか?
主人公は観ていて退屈になるくらい、お定まりのコースを辿って意図も簡単に「悪の世界」に転がり落ちていった。所詮、「子供が起こした衝動的犯罪」だったからだろうか。自らが起こした罪の大きさに気付いた時にはもうあとに引けなかった。「練った計画」で動いてはいなかったからだ。これが致命的だった。

当然、当たり前すぎる結末を迎えた。

練りに練った大人の犯罪よりも幼稚な分、おもしろさに欠けていたといってよい。
いくら「実在の犯罪」であっても、物足らなさが残った。

ブルース・ウィリス、シャロン・ストーンという存在意義は殆どなかった。
2人のネームバリューを持ってしても、内容に深みを感じられなくて、残念だった。


 

恋するふたり
発売から4年後の書き込みで失礼します。
久しぶりに聴いたら、買ったときと同じ気分で聴けました。
そのことが感動でした。

一週間で飽きてしまう最先端の音楽より、
4年経っても古くならない音楽の方が、よいと思います。

大瀧さん、気が向いたら、またこういうシングル作ってくださいね。

 

Best Damn Tour: Live in Toronto [DVD] [Import]
 最新ツアーの冒頭曲はもちろん「ガールフレンド」。
アルバムでは「ヘイヘイ ユーユー」でスタートだが、ツアーでは「ヘイヘイ ユー」と繰り返す。「ユー」一発の省略で「妙な落ち着き感」をかまして、出足からやるもんだなあアブリル!
すっかり大人になって、歌唱力、ステージマナーとも一段とレベルアップです。
アルバムが3連続で大ミリオンヒットの偉業を成し遂げたアブリル。最新CDにちなんだベストダムツアーのトロントライブで、1時間15分の収録。
明るい笑顔が多く、背筋をピンと伸ばし堂々としたかっこいいアブリルが楽しめる。現在、東京・武道館などで同じ内容の日本全国ツアーが進行中で、各会場はきっと沸いていることだろう。
まず歌手として声がよく伸びると同時にはっきりしたメリハリ。歌唱がより「後乗り」に変化したようで、重量感が増した感じを受けた。
得意なギタープレイに、今回はピアノと、ドラムス(これは正直言って下手だったけど)の演奏まで追加。スケートボードで鍛えた身体でのダンスは動きがシャープだ。
ファッションは相変わらずのアブリルカラーで衣装替えも多く、少し大人のイメージ。中ほどで着用の黒のミニタリー風ジャケットは、BEPのウィル・アイ・アムを意識したのかな?
「ガールフレンド」のダンス付きを冒頭と、終わり(これはリミックスバージョンでラップ風)
に持ってきた。「ベストダム」収録曲が中心だが、「コンプリケイテッド」や「スケー8ターボーイ」など過去の名曲もキチンと入っていて、今どきのNO1ライブでしょう。

 

たしかめていてよ
今までのトーンとは違った、
直接的に語りかけてくる歌詞。
けだるさと甘い声のハーモニーが
今までとはまた違った印象で心に残りました。