![]() PRINCESS 2カップコーヒーメーカー(磁器製カップつき) Z-PC2193 |
デザインはとても気に入っています。使い勝手は、給水タンクが取り外せるわけではないというところから、高得点はつけられません。コップ2つに直接ドリップできるというのが特徴ですが、単純な構造のためか、コーヒー豆の入れ方に気をつけないと、左右で抽出のスピードが異なり、うっかりすると片方はあふれているのにもう一方はまだまだということもあります。保温タイプではないので、煮詰まることはありません。これはうれしい。フィルターの追加購入方法が記載されていないこと、3回目に使用しようとしたときに壊れてしまって、交換してもらったこともあり、ちょっと丈夫さというか長持ち感はないようです。 |
![]() ZOJIRUSHI プリンセス ヨーグルトメーカー MMAV05D(ED) |
最近、おもちゃや玩具の枠を超えた、新しい市場。つまり、実用品として毎日使える、『キャラクター家電』が各社から出ています。お洒落なデザイン家電もありますが、今までありそうで・・・・なかった商品です。ZOJIRUSHIの商品ですので、使い勝手や性能も、問題なしです。 |
![]() PRINCESS コーヒーメーカー Z-PC2104 |
~煮詰まったコーヒーを飲むのが嫌だったので、ステンレスポットタイプの値段も手頃なこれを購入しました。 縦に大きめですが、スリムでなので置き場所はそんなに取りませんしデザインも良いです。 以前使っていたものとの比較ですが、ドリップの速度はかなり速いと思います。それでいてドリップ面の中心だけにお湯が当たる事もなく、結構良い具合にでき~~あがります。時間が掛かると豆の中の味を落とす成分まで出てしまいますからね。 ステンレスポットは蓋の上部にあるボタンを押すだけで注ぐ事が出来るので使い易いですし、二時間くらいまでであれば熱々とは言えませんが味の変わらないコーヒーを楽しむことが出来ます。 ペーパードリップではより美味しく入れたい場合は手でお湯を注ぐのが一番ですが、~~蓋を開けて注げばそのままポットを使えますので、三杯分程度であればそうしてます。 難点としては、蓋と水タンクが取り外せないため、使用後は蓋の裏面についた水滴や内部に残った水分が気になります。しばらく電源を入れておけば乾きますが。あと、自動的に電~~源が切れない点も気を遣います。 機能からすれば値段も手頃ですし、デザイン・使い勝手から考えてかなりお奨め出来る製品だと思いますし、購入して良かったと思っています。~ |
![]() Live Princess [DVD] |
声優、高橋美佳子が08年10月19日に初台DOORSで行ったライブの録画をソフト化したDVD。サイズは4:3。
セカンド・アルバム『sweet』とマキシシングル『SUMMER PRINCESS』を中心とした20曲余を収録。 本当にストレートに映像化されたDVDです。ライブ会場に置かれた五台のカメラ映像を中心にテンポよく繋いで150分。4:3の画角のせいもあり会場の大きさや音響、空気はまさに記録映像。主に会場後ろのカウンターバーあたりからライブに参加している感じです。 本人に一定の歌唱力があり、演奏がしっかりしているので、振付があって息が切れている曲含めても十分に聞けます。高橋美佳子のイベントに特有の柔らかい距離感で進むトークも可能な限り盛り込まれていて、『物販買ってください』トークから、終盤の『ハプニング再会』までいかにも高橋美佳子のイベントらしい、笑いと小さい奇蹟にあふれていています。 画面的には、容姿はアップに耐えるから良いようなものの、ホールライブの大物さん達のようなアクティブな躍動感は期待できません。トークでは会場まんべんなくフォローしても歌唱はセンター固定中心なので、カットは単調にならないよう苦労してる感があります。 とはいえ、映像収録するライブで観客席からパペット人形を借りて歌う距離感は他のDVDではちょっとお目にかかれないものでしょう。常連客が多そうな割に閉鎖的にもならないオープンな感じは映像でも十分伝わって来ると思います。 映像とトークがあるおかげで、アルバムよりも更に“高橋美佳子らしいなにか”が伝わって来るソフトウエアだと思います。当人に興味のある方にはお勧めできる一枚です。 P.S. 生で見る高橋美佳子嬢はもっと細いです。 |
![]() PRINCE&PRINCESS |
Versaillesを結成してからと言うもの、賛否と言うよりも批判の多かったKAMIJOのボーカルスタイルに変化が現れました。
試行錯誤を繰り返していたようで、無理に低音を出そうとしていたようですが、このシングルではLAREINE時代に近づいたように見えて、更に進化しています。 演奏陣に関しては相変わらず素晴らしく、3曲目にインストの気合の入り様には圧倒されます。 |
![]() 松本さゆき ふわふわプリンセス [DVD] |
期待どおりの作品です、程よくセクシーです 小動物系の顔や、グラマーな人が好きな人にはたまらないと思います、声も可愛いです。 |
![]() Princess Holiday コンプリート版 [DVD] |
まず始めにこのソフトはDVDービデオです。何故かAmazonのページではソフトウェアになってますが…。 この作品は過去に発売された二本の作品を完全収録した、コンプリート盤です。 それでは、エディターレビューがないので、軽くあらすじを…、長旅から戻った吟遊詩人のクリフは、街で兵隊に狙われていた女の子を助けたら実は彼女、この国のお姫様で紆余曲折の末、酒場、転がるりんご亭で社会勉強することに…。その他、女主人、妹、女剣士、からんで…? エッチは純愛系で触手ニョロニョロとかはないので、悪しからず。 |
![]() プリンセスメーカー5 公式ガイドブック |
本自体は、前半はゲームの各種データ説明部分、後半は「赤井孝美」と「ちとせあやの」両氏に対するインタビューで構成されております。
攻略本としてみた場合、必ずしも全データが載っている訳ではないので、不完全である。 しかし、娘を育てるのに必要なのはソコソコの知識と親の愛情なのだから、持っていて問題は無いと思う。 この本は娘との10年を実りのあるものにするためのヒント本だと思ってください。 インタビュー部分も開発秘話等が意外と攻略の役に立つ感じがしています。 紙面の関係でか、 ・イベント発生条件などの説明の所のレイアウトがチョット読みにくい ・浜辺などで拾えるアイテム集が欲しかった この2点が引っ掛かり、星4つにしました。 |
![]() プリンセスメーカー1・2コレクション |
各職業につくための目安が載っています。 これはかなり役に立ちます。 後は用語集も役に立ちます。 イラスト集としても楽しめますが、 多少絵が小さいのが玉に瑕でしょうか。 とりあえずプリメの1、2を とことん遊びたい人には必須の本だと思います。 |
![]() プリンセスメーカー4 公式コンプリートワークス (Kadokawa Game Collection) |
私が求めていたのは「全EDを迎えるための必須パラ条件」だったので、それが1Pに集約していた事には、値段が値段だけに少し戸惑った。 主に掲載していたのは天広氏の絵とラフ画が数点、制作スタッフのコメント、休暇やイベント等のイラストを娘のコメント付きで取り上げたもの、そして攻略方法。 どうせならば休暇等のイラストには娘のコメントより、どうすればこのイラストが出るか、どうパラが上がるのか、を書いて欲しかった。 別々にページがあるのは無駄な気がしてしまう。 とはいえ攻略方法はきちんと掲載しているので、攻略本というよりファンブックとして購入するべきだと思う。そうすればこの値段は妥当かも知れない。 |
![]() プリンセスメーカー4 DS スペシャルエディション |
これは私にとって初めてのプリメです。
第一印象は「絵がカワイイ!!」と「面白そう!」だったけど、 何個かエンディング遊び終わったら文句タラタラ… まず人が下の画面で資料を入力してる時、 上の画面でスラスラ話しを進めるな!! 娘の成長の変化はまだ見られるけど、 ライバルの成長はぜんぜん見られない… ちょっと背が伸びたかな〜?って感じです。 おまけストーリーいらない! あんなの変体親父だ!! そしてもっとも不満なのはどのエンディングも完結性が欠けてる事です。 まだ魔界系のエンディングを遊んだなら、 娘の大体の素性を知る事ができるんだけど、 それでも妙に終わってない気がする… 他のエンディングはもっての他。 王子とリィとの結婚嫌いじゃないけど、 娘の事がぜんぜんわからない… ただ「幸せになりました」って感じです… しかもエンディング全部短いし>< せっかくのストーリー設定も台無し。 それともこれが娘プリメの特徴なんですかね… いい点と言えば、CGがキレイって事、 キャラ達が魅力的って事とストーリー設定は結構いいって事だと思います。 |
![]() プリンセスメーカー メモリアルボックス |
このBOXは一つのハードで全てが遊べてお買い得というか、保存版です。
5のガイドブックも欲しいという人はこのBOXに5の攻略本がセットになったモノも 発売されているので探してみては。自分はそっちを買いました。 旧作は安く発売されていますが、Vista保証ではないのでこのセットは有り難いです。 |
![]() プリンセスメーカー4 |
キャラクターたちが一挙に可愛らしくなったのは、好印象。育成は割と簡単で、コツさえつかんでしまうと、パーフェクトガールが出来上がってしまい、王様になりますwww それでも、社交界、芸術家、戦士、など、色んな娘に仕上げられる楽しみは相変わらず楽しい。
ただ不満なのは、成長するごとに変化する娘の画像が、どの職業でも変わらない…。戦士と踊り子が同じ画像で、だいたい同じセリフを言います。2006年の作品にもなったというのに、これでは駄目でしょう。 そのせいか、やり込み度は低い。 第一プレイ、第二、第三プレイまではちゃんと楽しめると思います。 |