![]() ALL SINGLES BEST (通常盤) |
コブクロファンではありませんでしたが、人にすすめられてこのCDを購入しました。君という名の翼、あなたへと続く道以外知らない曲ばかりでしたが、胸がきゅんとなる曲が多かったです。またこういうCDが出ることを期待します。虜になります。 |
![]() ALL SINGLES BEST (初回限定盤)(DVD付) |
I can not live without this CD. I am always together with this when I get up, while my way to school and house, before I go to bed and so on. This releases my bitterness or anxietry and cheer me up. I do not know how long I have spend time listening. Especially‘miss you’has contributed greatly to the my happy now life. My new life has started since I got this!
Is there anybody who can not feel nothing with listening to their harmony? Is there anything which is better than this? Accept your supple mind and take this CD this one time, and your new life will start! |
![]() 白いレガッタ |
『白いレガッタ』… タイトルの真意は解りませんが、いつもポリスのメンバーが三人用ボートを漕いでいる姿を連想してしまう。自分の想像力の貧困さを嘆くばかりですが、タイトル曲や「死の誘惑」等のアンサンブルや演奏力を耳にすると、あながち外れているとも思えません。スティングのボーカルと個性が際立っているようにも感じますが、アンディのテクニカルなギターワーク、スチュワートの的確かつ多彩なドラム、勿論、忘れちゃいけないスティングの印象的なベース。正に、絶妙なトライアングル。正に、三人漕ぎ用ボート(やっぱり違和感あるな…)と言えます。機会があれば、そんな彼らの演奏を堪能できるライヴ盤や映像も手にして貰いたいのですが、まずは本作。彼らの第二作目なのですが、既に、ここでその音楽性が完成しています。そして演奏力のみならず、 「孤独のメッセージ」、 「ブリング・オン・ザ・ナイト」、「ひとりぼっちの夜」等、楽曲のレベルも高く、風格すら漂っているアルバムなのです。 さて、ロック界屈指のグループ「ポリス」の最高傑作は第五作『シンクロニシティー』なのは間違いないですが、スリー・ピース・バンド「ポリス」としてのそれは本作『白いレガッタ』だと言い切ってしまいましょう。裏ジャケの「ALL NOISES BY THE POLICE」のクレジットが、そんな彼らの自信を表しているように思えます。 |
![]() レガッタ 君といた永遠 DVD-BOX |
裏番組が強力で数字的には悪かったようですが、いいドラマです。
あざとい演出や、変なCGが無いので何回見ても飽きません。 速水さんの演技は良かったです。欠点を言えば日焼けしすぎ。 撮影で焼けてしまうのはわかりますが、ここまで黒いと変です。 また、松田翔太君がずっとピアスをしてることが気になりました。 硬派な役なのに、大事なレースにもピアスをしてるのはおかしいのでは? ずっとレンタルだった私が、初めて買ったDVDです。 特典映像が、とても良かったです。 |
![]() 若槻改革 [DVD] |
【使用衣装】 ビキニ(茶色・オレンジ・黄色・黒・白・青) グレイのニットのワンピース(えり回りが大きく、時々右肩を露出している) 白のシースルーのキャミソール(白ビキニの上に着ている)...etc 若槻さんは意識的かどうかはわかりませんが「バラエティモード」と また、通常のアイドルビデオの体裁に加え、(当時)20歳を迎える |
![]() 若槻千夏 PRESENT [DVD] |
さて、若槻千夏は、子供のときから大好きである。可愛くてしょうがない。笑うと抱きしめたくなる。毒舌と呼ばれる「はきはきした」言動も、筆者には「やるか、小僧!!」である。
ところで、韓国のタンポポ「イルピョンダンシム・ミンドゥルレ(一片丹心タンポポ)」の話を前フリとしてする。この花は、西洋タンポポと違って、異種交配しない。ただ、自分たちだけで命を育んでいく。一見、誰とでも交わる西洋タンポポのほうが力があるように見えるが、実のところ、生命力に勝るのは一種交配である「イルピョンダンシム・ミンドゥルレ」のほうである。 「一片丹心(イルピョンダンシム)とは、「一途」のこと。つまり、若槻千夏である。 若槻千夏は、その風貌を見るといかにも現代っ子であり、齢49歳を今年迎える筆者と同世代の人間にとっては、アメリカナイズ・ヨーロッパナイズされた今風の若者に見えないこともない。しかし、テレビ番組であれ、このDVD作品であれ、よく鑑賞すればわかることだし、また、若槻千夏をよく知る人によれば「若槻千夏ほど、一片丹心な女の子はいないよ!!」と、いうことになる。 このDVD作品の表ジャケをよく見てほしい。そこに写っているのは、若槻千夏の「母」の顔だ。彼女が、「母親」になる準備ができていることが、この写真からよくわかる。のびのびとした肢体にも、若い母親の美しさが表現されている。 一方、DVD作品そのものに見入れば、そこには、まさに「息子」としての若槻千夏が活写されている。若槻千夏もそのインタヴューの中でも、自分のさっぱりした性格を「男」と断言している。母としての顔と、男の子としての顔、その表情・言動は、観るものの心を奪うに違いない。何といっても、若槻千夏18歳の時の作品(実際は見た目よりもっと若いよね!!)であり、現在のカリスマ(筆者はこれをよく「かりそめ」と読んでしまうが…)・タレントの心意気を感じて心地よい。 ところで、では、若槻千夏にとっての「一片丹心=一途」を現実にするパートナーとは誰だろうか。それは、イルピョンダンシム・ミンドゥルレのように、一見、fragile(弱い・か細い・神経質)に見えて、芸能を職業とする若い女の子をとりまく芸能マスコミやその上層部の圧力に屈せず、あくまでそfragileさで勝負し、ついには、FRAGILE(繊細・柔軟・つつましさ・たおやかさ・丁寧)さから、最後には、THE FRAGILE=セクシーにたどり着く「FRAGILE FAMILY」だと思っている。筆者の計算では、そういうパートナーは、芸能界において若槻千夏にとって149人はいる。全員女の子。 そんなことを考えながら、筆者はこのDVDを鑑賞させていただいた。感謝している。若槻ファミリーよ。 |