日本史クイズ

読売ニュース

モンスターイン(ぴゅう太) 11140 2/2




スクービー・ドゥー2 モンスターパニック
ダンスをやっているので、ノリの良い曲を期待していたのですが、期待はずれでした・・・・・
PAFFYの曲は、かわいらしくて良かったけど!

 

LEGEND 80’S SERIES「セガ アーケード80’S VOL.2」
青春スキャンダル,モンスターランドにかなり思い入れがありましたので購入しました。

基板から奏でられるBGMがそのまま収録されていますので、当時の想い出に浸る事のできる方、収録タイトルに特別な思い入れのある方以外にはツライかもしれません。印象に残るメロディラインの曲が揃っていますので、原曲に近いピアノアレンジなどであればもう少し間口は広くなると思うのですが…

個人的には5つ星をあげて多くの方に聞いてもらいたい曲ばかりですが、一般向けには頑張って星3つというところです。


 

スペースインベーダー [DVD]
ヒットした「スペース・バンパイア」とは対極なムードの映画です。駆使された映像は素晴らしいですが映画のテンポはかなりおっとり。「スペース・バンパイア」くらいノリがあってもよかった気がしますが、リメイクということでオリジナルのノリを大切にしたのかもしれません。オリジナルは子供の頃、テレビで見ましたがはっきりいってオリジナルの跡形もありません。ビックバジェットなエイリアン達は観ているだけで楽しい。オリジナルの日本紹介ではカットされた悪夢的なラストはこのリメイクでは活かされています。ちょっと怖いラスト。キャストがカレン・ブラック、ルイーズ・フレッシャー、ティモシー・ボトムズと晩年はホラーで活躍している俳優さんたち。特に女優陣はキャラも怖い人なのでエイリア同様に見所であったりします。非常に見づらいオープニングクレジットも変わっていて見所かも。

 

フィースト アンレイテッド・バージョン [DVD]
凄く限られた空間における人間模様に注目できる
この作品が評価できる点は、テンポの良さ。

逆に 他は あまり誉められた点はない。
個人的には、シチュエーション自体、興味あるものの、最初から最後までダレずに 興味を持続出来たかったというと、些か疑問である。
怪物自体の正体は明確にならないが、知らなければ知らないでいいかな〜で済ませられる範囲の魅力である。
この続編があるらしいが、観たい気持ちも それほど喚起せず…
まぁ しかし、このジャンルにおいては 希有な作品であることも確かであるので、興味がある方ならば鑑賞してもいいのではなかろうか?
購入よりも レンタルが好ましいと思います。

 

グエムル-漢江の怪物-(スマイルBEST) [DVD]
「怪物」がただの大型肉食動物でしかなく、舞台も都会のど真ん中。
少し意外でしたが、動物園から虎が逃げた、オカシナヤツが刃物を持って暴れている。
そんなノリの生々しい恐怖が逆に良いです。
高架を走る静かなバス(電車?)の中から、河川敷で暴れる怪物を見下ろすシーンは秀逸。

名前、台詞のある登場人物は、二人の女性を除いてほぼ全員がダメ人間。
最初から最後まで細かく入れてくる黒いギャグ。
誤った情報に基づくメディアの扇動で、
見えない(そもそもありもしない)危険に怯える社会など、
物語の世界そのものが悪趣味なジョーク。
主人公も娘を愛する純朴な善人、というよりも、
意地悪なくらいはっきり愚鈍な人物として描かれています。

これは怪獣映画パロディーのコメディー映画でしょう。
ゾンビの「Shaun of the Dead」やポリスアクションの「Hot Fuzz」の類。

流れるような怪物の動き。
ウォニョ大橋を初めとする、巨大建造物の美しさ。
映画館の大スクリーンで観たかった。
「韓流ブームに乗って、とりあえず持ってきたやつでしょ?」
と、劇場公開当時に無視していたのが悔やまれます。

この廉価版にも監督&キャストのコメンタリーが入っています。
普段こういうものはあまり聞かないのですが、
みな凄いまじめで、でも映画同様、真顔で冗談を言い合っていて
最後まで飽きずに聞けました。

 

カニング・キラー/殺戮の沼 [DVD]
ワニが人を喰う映画・・・・・となると以前「アリゲーター」という傑作があったが、あれはジョン・セイルズという才人の脚本なしにはありえない映画だった。わんさかあるワニが人間を襲う映画の大半はドラマも特殊効果も貧弱なゴミ映画以外の何ものでもない。今回も正直、覚悟の上で見ることにした。

しかし、予想に反して凄く面白かった。ワニの特殊効果も素晴らしいが、シナリオに見事な工夫がある。アフリカの内戦の産物として人食いワニを登場させる事で、劇中起こる惨劇をアフリカの悲劇のメタファーとしたのだ。ハッピーエンドのようで実はそうでない「この結末」は「アフリカで戦争が終結しても、戦争の傷を癒すにはより多くの時間と必要とする現実を表す」意味では必然の産物なのだ。以前ジャン・クロード・ヴァン・ダムの「ディテクティヴ」を観た時、これまた期待以上に素晴らしい出来だったが、あれと同じでジョン・ブランカードとマイケル・フェリスのシナリオ(ターミネーター3)がまず3流怪獣映画に終わりかねない物語を鑑賞に堪えうる作品に仕上げている。

無論「怪獣」であるワニもCGですばやく動き、安さを感じさせない。
ただ「大ヒット」ではなく、そこそこのヒットだから、まあそこは誇大な宣伝じゃあ(笑)とは思うけれど、映画が面白いからいいでしょう。

 

クローバーフィールド/HAKAISHA (竹書房文庫 DR 206)
映画は、米国防総省がニューヨークのセントラルパークで回収したビデオカメラに
入っていた映像を再生するところから始まる、解説などは皆無でビデオを撮影している
目線で映画を見ている人もまるで現場の事件に同行しているかのような不思議な感覚の
まま逃げるように地下鉄の構内に避難するのですが、なんとここにも・・・・

手ぶれがひどく映画館の前方で見ると酔う可能性があると、事前に説明されていたので
後方の席で見ましたが、最新鋭のVFXをあえて家庭用ビデオカメラで撮ったような編集で
見せるという暴挙といわれる可能性もある挑戦がある意味、成功した稀有な作品です。
細かい説明はこの映画をこれから見る方に失礼なので遠慮しますが、リアルな○○映画
あーここを書いたら、ねたばれになるので書けませんが凄い映画であることに変わりは
ありません、是非映画館で体験して欲しい作品です。

 

モンスターパニック―超空想生物大百科 (Million mook―新映画宝庫)
特に筆者の好みで作品の出来を押し付けるような文も無く、客観的に多くの作品を載せてくれて、知っている作品、知らぬ作品関係なく結構楽しく読める、意外と名著かもしれません。

 

モンスターパニックReturns!―怪獣無法地帯 (Million mook―新映画宝庫)
「モンスターパニック」の時はボリュームがあったけど、「Returns!」はコラムが充実した反面、1Pに4作品紹介していたのが1Pに2作品紹介してしまい、ボリュームダウンしてしまった。確かにコラムは充実しておもしろいけど、肝心の作品紹介を減らしてしまったら楽しみが半減してしまう。もう少しバランスを考えて欲しい。

 

モンスター・パニック 動画


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モンスター・パニック 情報


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