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ぷよぴたっ!

"Desert Rose" by Sting featuring Aishwarya Rai




グレイテスト・ヒッツ
2000年にデビューして初のGreatest Hitsとなる今作。
これまでリリースした4枚のアルバムから、代表曲が満遍なく選曲されています。
(1stから3曲、2ndから4曲、3rdと4thからそれぞれ2曲ずつ)
それからCraigがデビューするきっかけとなったArtful Dodgerの「Rewind」と、
各国のアーティストとのコラボ(日本はBONNIE PINK)が1曲、
そして何といっても新曲が4曲も収録されているのが嬉しいところ。
この新曲がエライことになっていて、生音重視だった4thから一転、
エレクトロ全開のダンス・チューンになっています。
「今さら2Stepなんて」と思っている人もいるかもしれませんが、
今聴いても全く色あせることのない、良質な曲がつまったアルバム、
まずは試聴してみてください!

 

ディズニー・ベスト
毎日きいてます。
ジャケットかわいいし気に入ってます。
あたしのようなディズニー音楽初心者さんにおすすめです。
でもすでに何枚かディズニーのCDをお持ちの方は
曲数が多い分いろいろ重複して無駄がでてくると思います。
しょうがないことなんですけどもったいない気がします。
カラオケでディズニー歌ってるコってなんかかわいいし
ここらでちょっと覚えてみるかぁ
って感じの人にお勧めします。
あと、このCDをずっとかけてたら
7歳の妹が英語でホールニューワールド口ずさんでました。
「アラジンの歌やー」って喜んでたし・・・
小さい子が英語に親しむチャンスにもなるのでは??

 

デューン/砂の惑星【字幕版】 [VHS]
かなり進んだ未来。人類は皇帝、女王(特殊な声で相手を攻撃できる)と、各惑星の諸侯によって統治をしていた。また、人類にある惑星から出る「香料」を飲ませつづけると、宇宙を自由に移動できる怪物となる。王、諸侯、怪物は、それぞれ力は拮抗していた。

香料のでる惑星と、故郷の惑星を交換する条件を皇帝と交わした主人公は、皇帝と悪の諸侯のわなにはまり、父母と故郷を全て失う。
彼は、砂漠の惑星デューンに隠れ住み、そこの原住民とともに、皇帝、悪の諸侯と意外な方法で戦いを始める。
デューンに住む超大型生物「サンドワーム」は、一度見たら忘れられない迫力です。


 

スティング [VHS]
ポール・ニューマンがかっこよくて、惚れてしまいました。暗黒街のボスに殺された仲間の復習に、命がけで挑む詐欺師たちの熱演が見事です。

 

スティング [DVD]
全盛期のポール・ニューマン(合掌)とロバート・レッドフォードの脂の乗り切った粋な名演。ジョージ・ロイ・ヒルの極限の冴えを見せる洒落た演出。なんといっても、何度観ても陳腐化しない素晴らしい脚本の力。そして映像を見事に引き立てる音楽。もう奇跡的としか言いようのない理想が集結した永遠の名画です。
サブ・タイトルがぱらりとめくれていく所は何度観てもゾクゾクします。
まだ観ていない方は外食を1回我慢しても是非観ましょう。至福の時間が約束されていますよ。

 

スティング (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン第2弾) 【初回生産限定】 [DVD]
作品としてはもはや語る必要もないほどの傑作であることは間違いない。ジョージ・ロイ・ヒル監督でポール・ニューマンとロバート・レッドフォードと「明日に向かって撃て」の黄金トリオにロバート・ショーといったいぶし銀俳優を配した作品。詐欺を仕掛けるスリリングな展開にスコット・ジョプリンのピアノ演奏によるテーマ「エンターティナー」は最高のマッチング。この曲はこの映画に使われていることを知らずに曲だけを知っている人も多い名曲だろう(学校の応援歌にしているところもあるくらい)。

作品の評価を今頃しても仕方がないくらい皆が良く知っている傑作だけにこのDVDの画質には不満が残る。BS2での放映の映像よりはましかも知れないが、映像の質はリマスタリングしてもっと良くして欲しいという思いがふつふつと湧き出てくる。
日本語吹替えが付いているというところは家族で楽しめ評価できるところだが、やはりもう少し映像をきれいにしてほしかった。せっかく再販するのだから、前でたものより良くしなけりゃ意味がないと思います。
なので、作品としては★5つなのですが、DVDとしては★3つとさせていただきました。


 

Lyrics
The Police時代の作品およびソロ作品の歌詞を掲載した本です。収録した作品は下記の通りです。(名曲は押さえられていますが、全曲歌詞掲載ではありません)時折、Stingがコメントを寄せています。当時のスナップ写真も時折挿入されていて、トンガっていた頃の若いStingから渋味を増した大人のStingまでの変遷も楽しめます。同名の本「Lyrics」がありますが、出版社の違いだけと思います。(どちらが安いかは購入時のレートに依ると思われます) もちろん日本語訳はありません。英語に抵抗のないファン向けですね。

The Police
* 1978年 アウトランドス・ダムール - Outlandos d' Amour
* 1979年 白いレガッタ - Reggatta de Blanc
* 1980年 ゼニヤッタ・モンダッタ - Zenyatta Mondatta 
* 1981年 ゴースト・イン・ザ・マシーン - Ghost in the Machine
* 1983年 シンクロニシティ - Synchronicity
ソロ
* 1985年 ブルー・タートルの夢 - The Dream Of The Blue Turtles
* 1987年 ナッシング・ライク・ザ・サン - Nothing Like The Sun
* 1991年 ソウル・ケージ - The Soul Cages
* 1993年 テン・サマナーズ・テイルズ Ten Summoner's Tales
* 1996年 マーキュリー・フォーリング - Mercury Falling
* 1999年 ブラン・ニュー・デイ - Brand New Day
* 2003年 セイクレッド・ラヴ - Sacred Love

私はポリス時代の作品をMessage in a Box: The Complete Recordingsで揃えていますが、これには歌詞がついていないので、本書のような本が欲しかった訳です。The Police時代の全曲の歌詞は網羅していませんが、本書はマズマズ満足です。

 

Broken Music: Memoirs
私はスティングがとても大好きである。
そのスティングの自伝が読めるなんてとても信じられない。
アメリカ・イギリスですでに話題になっているとの事だが、
確かになると思う。
自分の中ではミステリアスな人だっただけに、これを機会に
もっとスティングという人を理解出来る良いチャンスに恵まれた事に
感謝する。

ファンの人、ファンでない人も必読の本だと思います。


 

The Best of Sting: Fields of Gold - 1984-1994
久々にレコードを聴いていてEnglishman in New YorkをのSaxソロが吹きたくなったので購入、CD通りスコアで感動。各パートがCでかかれているので、Saxパートを吹くには自分で楽譜作成ソフトで書き直す必要があるのが難点。この内容でこの値段は安い。

 

ナイツ・イン・ザ・ナイトメア(通常版)
 ボス戦以外の通常マップは、唯一ラストの1マップを除いて最初から最後まで、
通り道に住んでいる野良モンスターが縄張りを荒され怒って襲ってきたので迎え撃つ、という内容ばかりです。
そんな理由で何十回も同じような作業を繰り返させられるだけの虐殺ゲーム。
ワンパターンにも程があります。
調停者なんて大層な名前の割に、戦ってる相手は途中で出くわしたというだけの雑魚ばかり。
マップを解く理由が物語と殆ど関係がなく、あまりの脈絡とかストーリー性のなさに呆れました。
 テキストを書かれた方は、マップ開始前とクリア後のやり取りが毎回同じで恥ずかしいとは思わなかったのでしょうか。
雑魚相手とはいえ、もう少し襲われる理由付けはできると思いますよ?

 途中で難易度を変えられないこともどうかと思います。
データが一つしか作れない為、
難易度が高くて詰まった場合は最初からやり直さねばならなくなります。
特にクリアデータを引き継いでいた場合、
その後一度でもセーブしてしまうと二度と前回クリア時のデータを呼び出せなくなります。
2周目は話が少し違うらしいのにこれは致命的。
 データが消去できないのも嫌ですね。売り払う時に困るので。

 アイテム等の一覧も、リスト上で確認できない情報が多く、
いちいち選択して確かめなければならなかったりと、リストの意味があまりありません。
 あとフォントが見難いです。
もっと細いウェイトのすっきりしたフォントを使用すればよいのにと思います。

 

バロック 歪んだ妄想
世界を維持する神が狂ってしまったために、異形の生物が溢れる歪んだ世界。その歪みを正すため、上級天使は主人公を神経塔へ向かわせる。
塔の中は異形の巣窟。下へ下へと潜り続けると、最下層には狂った神が…。
特殊な世界観に目を向けてしまいがちですが、この物語は神と人の純愛を描いた話だと思っています。
死んでしまいやすいためにプレイは難しいですが、死んでもゲームオーバーにはならず、物語は進んでいきます。
万人に受け入れられる世界ではないものの、はまり込んだらきっと抜け出せなくなるはず。製作元であるSTINGのサイトを訪問し、興味を抱かれた方は是非。後悔はしないはずです。

 

EA Best Selections バロックシューティング
バロックファンとしても、ゲームとしてもまあそこそこ楽しめると思う。
キャラはすべてBAROQUEから。自機(プレイヤー)は天使虫リトルで、
敵を撃つと武器(迎撃手法変更)やイデアセフィロス(ライフアップ)などが落ちてくる。バロックファンはそこらへんでも楽しめるはず。
ステージを自由に選択してのタイムアタックもあり。

ただステージ数が少なく、「これしかないのか」と思ってしまうかも。
結構EASYでも難しいので難易度の調節でカヴァーするしかないかも。


 

ユグドラ・ユニオン アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)
一部でコアな人気のゲーム、ユグドラ・ユニオンのアンソロジーコミックです。
オフィシャルのイラストレーターきゆづきさとこさんまで迎えて結構ボリューム有り。

描き寄せている作家さんも総じて悪くなく、中にはコミック描いてもらってもいんじゃね?
という按配の人もいて悪くなかった。
そりゃ一部は「頼まれたけど余りゲームはやらなかったんかな〜」というような
今ひとつゲームの内容とズレた印象受ける話も有りましたが、アンソロジーなんて
そんなものと思えば許容範囲。

とはいえ、異なる作家さんでのネタ被りが多過ぎ。この辺り編集側がコントロールする
べきなんじゃないの?と思う点が結構目立つ。あ、さっきもこのネタ。とか思うのが
やや多くて、その辺り調整できなかったのかと疑問を感じる事が多々有り。

つーか、トリを飾るきゆづきさんは反則。当然ですが、もろに公式絵なんだもん。
もはやアンソロジーじゃないでしょ。で、まぁ、一番うまいし面白いと思った(w

そう書きながらもきゆづきさん目当てだけにしては割高になってしまうし、
モノクロページだけですからねぇ。ユグドラに飢えている人は買っても良いかも。
ただ、少なくとも“ここまでお笑いになってしまのか!? ”と煽るほどの物では無いと思う。

 

神機世界エヴォリューション―マグとリニアの大冒険 (角川スニーカー文庫)
DCのRPG、神機世界エヴォリューションの小説版です。
無印の内容を簡略化した感じで、続編であるエヴォ2関連の記述はありません。
原作の雰囲気を壊すような表現はありませんし、表紙や挿絵も原作と同様にウエクサユミコ氏が担当されておりますので、原作ファンの方も安心。
内容をおさらいしたい方や、これから2を始める方にはいいかもしれません。
勿論、原作を知らない方にもお勧めできます。ホント、軽く読めるので。

 

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