![]() Moreべたーふれんず (まんがタイムコミックス) |
主人公はOLで,この作者さんの定番ともいえるドジっ子紅美です.
その相方を勤めるのは酒豪かつ冷静,天然?な静香. 脇を固めるのは微妙な年頃の先輩OL二人&影の薄い男性陣. そんな職場での派手ではないけど楽しい日常をお楽しみください. 好評なため発売された二巻! 一巻「べたーふれんず」とあわせて購入してください〜 |
![]() ぼくのわたしの勇者学 3 (3) (ジャンプコミックス) |
懐かしのアノ人から新キャラのアノ人まで充実の3巻!!おもしろすぎぃ〜 |
![]() TVアニメ「プリズム・アーク」オープニング主題歌「そして僕は...」【初回限定盤】(DVD付) |
「榊原ゆいの曲」という感じです。聴いた時に榊原さんが歌ってるんだとわかりやすく歌も聴きやすく良いです。
ダンスが主にメインなPV収録DVDはさすがにダンスは上手くてとても良かったです。 個人的にはもう少しアップで本人が歌っているところがもっとあれば良かったと思いました。 |
![]() ウィッチブレイド DVD-BOX【完全予約限定生産】 |
昔gyaoで無料で全話見たときとてもよかったのでDVDを購入しました。
特にラストの数話が感動です。 |
![]() ウィッチブレイド Vol.3 [DVD] |
これまでも激しい展開を見せていた物語も、ここにきて新局面を見せる。
クローンブレイドが人に及ぼす作用、それはオリジナルであるウィッチブレイドにも同じく危惧される問題である。それを証明する第7話。 そしてエクスコンとは元は一体何者なのかという核心に近づく8,9話。 奈月ビルの住民も勢ぞろいし、多少寂しさのあった物語にも賑わいが出る。 惜しむらくはクローンブレイド装着者の栞に雅音がまったく歯が立たないところ。 設定上では『ウィッチブレイドにまだ慣れていない雅音』『傷が未だ癒えない雅音』とされているが、アニメを見る限りではそういったところが表現されていないので「ウィッチブレイド、弱いな・・・」という感想を抱く。 とは言え、今回も大注目であることには変わりない。 そして各巻3話収録という良心的設定にも感激である。値段相応かもしれないが、¥5000〜¥6000出して2話しか収録してないものよりは断然魅力的である。 |
![]() 狐の呉れた赤ん坊 [DVD] |
ひょんな展開で育て始めた子供ですが、徐々に、一所懸命になっていく父親の姿と取り巻く人々の人情に、涙が出ました。 阪東妻三郎の映画は、あまりしっかり見たことが無かったのですが、これはいいですね。
個人的には泣ける日本映画と言うと、「砂の器」「泥の河」ってところですね。 「泥の河」の田村高廣(親子なので当然ですが、ほんとに似てます。)は好きですが、この映画には、そういう暗さはありません。 喜劇です。 いつ狐になるかとみんなで見守ってるところとか、夜泣きに疲れ赤ん坊を仲間に渡して自分は倒れるよう布団をかぶって寝てしまう所なんか、いいですね。 明るい大井川の風景や祭りの映像にも、人々の生きる姿を励ますような優しさを私は感じました。1945年だからこそかもしれません。 |
![]() プリズム・アーク -アウェイク-(限定版:「挿入歌CD」&「スペシャルガイドブック」同梱) |
まだ途中なのですが、プレイしての感想を幾つか。 ・PC版と声が違うところに違和感がありました。慣れれば問題はありませんが。 ・主人公の声が他に比べて小さくて、時々BGMやSEでセリフが聞こえないことがあります。 ・スキップ機能が遅いように感じました。また、スキップした時にBGMが鳴らないことがありました。 ・『〜ターン以内に勝利』で入手のプリズムが撤退しただけで入手(←バグ?) ・主人公の戦闘中の魔法詠唱のボイスがありません。 ・後半ぐらいからの敵が強くて、一周目の戦闘が辛かったです。二周目からはバトルスキップがあるのが幸いです。 …など。マイナス面が多いような気がしますが、追加キャラのルーアのシナリオに期待しているので評価は星3つです。 |
![]() 大戦略パーフェクト3.0 |
私は大戦略シリーズのマップエディタのファンだったのでほとんどエディタ目当てで購入しました。特に兵器エディタは秀逸で、パーフェクト2.0からも引き継がれていますが今度は兵器自体にも新要素が登場したため、かなり自由度が高い兵器ユニットを作ることができます。
特に新しく登場した『自爆』システムと無人航空機、もしくは巡航ミサイルのイラストを組み合わせると自分で操作可能な巡航ミサイルを作ることもできます。他にも、最新式戦車をぼこぼこにするT−34やM4シャーマン、ばったばったとF−22を撃墜するMig−17、めちゃくちゃ強い歩兵など、既存の兵器を強化して遊ぶこともできます。 もちろん武装エディタと自作も含むイラスト、戦闘シーンを編集できるリアルファイト編集を組み合わせればいかなる兵器も再現可能で、ミサイルを満載した漁船や空飛ぶ戦車のような荒唐無稽な兵器、南北戦争の竜騎兵からはるか未来の宇宙戦艦まで、もしくは自分の考える理想の戦闘機をリアルな数値を入力して製造するなどなんでも再現できます。 (ただ、調子に乗りすぎると能力値のインフレを起こしてバランスの収拾がつかなくなるので注意が必要ですが・・・) さらに地形エディタや、ファンタジー地形チップなど遊べるエディタの要素は多いのでエディタファンにはかなりオススメできる一品です。 |
![]() 上司と部下の職場系心理学 <新装版> (マンガでわかる) |
衛藤氏の著書『心時代の夜明け』の内容を職場での上司と部下の関係のみに絞り、そしてマンガでよりわかりやすく解説した本であり、分かりやすく、納得感があり、ためになる、しかも安いという、非常にコストパフォーマンスに富んだ本である。
マンガでのキャラクターの描写も『島耕作』を彷彿とさせるほど非常に上手で読みごたえがあった。 この本を読まれたら職場関係以外までをきっちりとカバーされている『心時代の夜明け』もセットで読まれることを是非おすすめする。 いろいろほめちぎったが、この本の唯一の原点材料はマンガのふきだし部分に当て字が多用されていて非常に読みにくかったことである。 例:会社(ウチ)、席(イス)、営業(ショーバイ)、相手(ヒト)、井戸端会議(バカバナシ)、話を通す(スジをとおす)、本分(シゴト)、難題(プレッシャー)、大勢(みんな)、一件(コト)などなど。 |
![]() プリンセスメーカー4 公式コンプリートワークス (Kadokawa Game Collection) |
某乙女向けゲームの会社さんではよくある手口。それは『攻略本』という名の設定資料集…‥;; いつもだまされていたのですが、コレこそは本当に『攻略本』であることを願います。だってユーザーは、設定ではなく攻略が知りたくて攻略本を買うんですから。 リーやヴァロアや父との結婚、その他たくさんのEDの情報が、ちゃんとしっかり載っている本であることを切に祈りつつ…。とりあえず、ダメもと買ってみます。 |